社会福祉法人イエス団 重症心身障がい者通所シサム 喀痰吸引等研修(第3号研修)について

  |  Posted by admin — 2015/12/25 12:00  |  

当法人の生活介護事業所である「重症心身障がい者通所シサム」が、喀痰吸引等研修(第3号研修)を登録研修機関として実施いたします。

つきましては、以下の要領で今年度の研修事業を予定しておりますので、受講希望の方はご参考くださいませ。

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2015年度知的障がい者移動支援従事者養成研修(指定研修・短期研修並行開催)

  |  Posted by admin — 2015/06/12 23:19  |  

この研修では、福祉に対する学びを深め、介護ヘルパーとしての一歩を踏み出すお手伝いをいたします。

あなたの支援の手を期待されている方が、地域に多くおられます。その人がその人らしく暮らせる社会のために、共に働きませんか?

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社会福祉法人イエス団 重症心身障がい者通所シサム 喀痰吸引等研修(第3号研修)について

  |  Posted by admin — 2015/06/12 17:57  |  

当法人の生活介護事業所である「重症心身障がい者通所シサム」が、喀痰吸引等研修(第3号研修)を登録研修機関として実施いたします。

つきましては、以下の要領で今年度の研修事業を予定しておりますので、受講希望の方はご参考くださいませ。

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社会福祉法人イエス団 重症心身障がい者通所シサム 喀痰吸引等研修(第3号研修)について

  |  Posted by admin — 2014/12/26 18:07  |  

当法人の生活介護事業所である「重症心身障がい者通所シサム」が、喀痰吸引等研修(第3号研修)を登録研修機関として実施いたします。

つきましては、以下の要領で今年度の研修事業を予定しておりますので、受講希望の方はご参考くださいませ。

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社会福祉法人イエス団 重症心身障がい者通所シサム 喀痰吸引等研修(第3号研修)について

  |  Posted by admin — 2014/06/05 02:54  |  

※第1回基本研修(2014年7月13日、17日、27日実施分)は定員に達しましたので申し込み受け付けを終了致しました。

関係各位

以下の要領で研修事業を予定しておりますので、受講希望の方はご参考にしてください。

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3.11メモリアルキャンドル in むかいじま 2014

  |  Posted by admin — 2014/02/22 23:36  |  

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あの日からもうすぐ3年。

おそいかかる津波に遠くに旅立たれた方々の悲しみ。いまだに行方不明の大事な人を探す残された家族の方々の気持ちを考えるだけでも辛くなり涙が流れます。

また、悲しみも癒える暇もないまま福島第一原発事故による放射能汚染は人々の心を苦しめ、健康被害をもたらす方向へと向かっています。

福島を風化させない、亡くなった方々への冥福と被災地の復興を願って、キャンドルを灯し、3.11のあの日に思いを寄せ、私たちができることを考えて行きたいと思っています。

(実行委員長 高木久美子氏(笑顔つながろう会代表)の挨拶文一部抜粋)

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障がい児者の地域生活支援を考える 伏見区民のつどい・2014

  |  Posted by admin — 2014/02/22 22:12  |  

人のつながりと再興 ~東日本大震災から体感したこと~

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タイセミナーのご案内

  |  Posted by admin — 2014/01/11 21:23  |  

タイにおける様々な差別・偏見の中であっても、人として真摯に生きていこうとする人たち。その人たちとともに歩み、闘っている方々との交流を通して現状を知り、アジアの中での日本の認識を見つめ直したいと思います。

今回、現地で活動されているNGOの方々との出会いを通して、今一度、アジアと日本との関係について学びと気づきの機会にしたいと願っております。是非ご参加ください。

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第三回喀痰吸引等研修(第3号研修)について

  |  Posted by admin — 2014/01/11 20:12  |  

昨年度より、当法人の生活介護事業所である「重症心身障がい者通所シサム」が登録研修機関として指定されました。

つきましては、以下の要領で今年度の研修事業を予定しておりますので、受講希望の方はご参考にしてください。

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「新たな難病対策案の『痛み』を問う・京滋緊急集会」のお知らせ

  |  Posted by admin — 2013/11/18 15:21  |  

数年前。「制度の対象となる病気を広げ、支援を充実させ、社会全体で支える」…

新たに難病対策を法制化するとの政府の動きが始まり、かすかな希望の光が見えました。
障害福祉と病名ごとに区切った難病対策との谷間で、何の支援もない仲間にも支える手が広がると。

しかし…厚労省は検討会の最終盤で、
突然、重症患者にも重い負担を求め、「軽度者」を切り捨てる案を示しました。
制度案は難病患者同士を分断します。そんなのおかしい。

一部の難病は今春「障害者総合支援法」の対象に加わったものの、地域生活を支えるにはほど遠く、
制度の「谷間」に置かれる人が増えるばかりです。障害者基本法がうたう、
難病患者に「 障害者」としての諸権利を保障するーとの理念はどこへ行ったのでしょう。

同じ「命」を分けないでほしい。私たちの「生きる権利」を保障してください。


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難病京滋緊急集会チラシ(PDF)(386.97KB)